SOUND楽曲制作
AI composition — AIとともに歌をつくる
祖母に習った箏の絃から、
AIとつくる歌声まで。
音楽シーンの崩壊ではなく、
新たなステージの到来。
FROM MY GRANDMOTHER'S KOTO TO VOICES MADE WITH AI — NOT A COLLAPSE, BUT A NEW STAGE.
MUSIC — AI ARTISTS — FICTION — ROOTS — LIFE
5つの領域 / 映像はその場で生成
AI composition — AIとともに歌をつくる
producing AI artists — 人格が立ち上がるまでを設計する
words into stories — ことばを物語に編む
thirteen strings — 生田流箏曲・柳川流三線の系譜
living as the ultimate work — 腸内細菌・エクソソーム・ピックルボール
歌は、
作り手の手を
離れてから
生きはじめる。
ORIGINAL TRACKS / 2026
瀬島和樹 — 1986年生まれ。
音楽は、京都當道会の祖母から始まった。生田流箏曲と柳川流三線(地歌三味線)のプロ奏者だった祖母に子どもの頃から習い、発表会の舞台にも立つ。祖父からはクラシックギターを。吹奏楽部ではテナーサックスとパーカッション、軽音楽部ではベースとボーカルを担い、作詞作曲を始めた。
大学院では医科学を修め(修士・奈良県立医科大学大学院)、子どもの腸内細菌を研究。生態系が誰の指示もなく秩序を生む様を見つめてきた。
AIの登場で、音楽は誰にでも作れるものになった。その衝撃を「音楽シーンの崩壊」ではなく「新たなステージの到来」と受け止め、AIとともに楽曲を作り、AIアーティストをプロデュースする側へ舵を切る。制作は音楽にとどまらず、小説の執筆にも及ぶ。現在はマレーシアを拠点に、ロンショール合同会社の代表として日本の事業を遠隔経営しながら、AI×アートの可能性を模索している。
人生そのものが、アート。
美しく謳歌して、綺麗に死ぬ。
健康長寿は、そのための大切なテーマ。
MICROBIOME × EXOSOME × PICKLEBALL腸内細菌 / エクソソーム / スポーツ
楽曲・プロデュース・執筆の相談は
LET'S TALKsejimakazuki@ronshoal.com